施設案内Hotel de M

きれいな海と温暖な気候に恵まれた宮古島
リゾート地での素敵な時間をサポート
設備、営業時間などの情報はこちらから
ご確認ください。

  1. ごあいさつ

    沖縄県宮古島にある宿泊施設
    Hotel de M(ホテル ド エム)

  2. 受付情報

    受付についてのご案内

  3. アクセス

    アクセスについてのご案内

  4. 設備

    設備についてのご案内

Hotel de M(ホテル ド エム)では、お客様に安全かつ快適にご利用いただくため、宿泊約款第10条に基づき次の通り利用規則を定めておりますので、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
この規則をお守りいただけない時は、やむを得ずご宿泊ならびにホテル内諸施設のご利用をお断り申し上げ、かつ当ホテルが被った損害のご負担をいただく事もございますので、特にご留意くださいますようお願い申し上げます。

1. 客室ご利用について
(1) 客室よりの避難経路図は、客室入口のドアの裏側に掲示してありますのでご確認ください。
(2) ご在室中や特にご就寝の際は、必ず内鍵とドアガードをおかけください。
(3) ドアをノックされた時は、ドアガードをかけたままドアを開けるか、ドアスコープでご確認ください。また、不審者の来訪に際しては不用意に開扉なさらずにフロントにご連絡ください。
(4) 火災になりやすい場所 (特にベッド) およびノースモーキングフロアーでの喫煙はお断りいたします。
(5) 客室内および廊下では、ホテルの許可なく暖房用炊事用等の火気、キャンドル等をご使用にならないでください。また、客室内での調理は固くお断りいたします。 (炊事用設備のある部屋は除く
(6) ランプシェードに衣類を掛けたり、洗濯物等を干したりしないでください。
(7) ホテルの許可なく客室を営業行為 (展示会・その他) 等ご宿泊以外の目的にご使用なさらないでください。
(8) ホテルの許可なく客室内の備品を移動し、また客室内に造作を施し、あるいは改造する等現状を著しく変更なさらないでください。万一備品の紛失、破損等があった際にはその実費を弁償いただくことがあります。客室内の小物、備品は客室外に持ち出さないでください。またホテルの外観を損なうようなものを窓側に置かないでください。
(9) 長期の宿泊契約により賃借権、居住権等借家法その他居住に関する法律上の権利は発生するものではありません
(10) 宿泊登録者以外のご宿泊は固くお断りいたします。
(11) 未成年者のみのご宿泊は、保護者の許可がない限りお断りいたします。

2. お部屋の鍵について
(1) ご滞在中お部屋からおでかけの際は、客室の施錠をご確認ください。

3. お支払等について
(1) お会計はご出発の際にフロントでお願いいたします。また、ご滞在中でも料金のご清算をお願いする場合がございます。そのつどお支払いをお願いいたします。
 なお当ホテルが請求してもお支払いがない場合は、お部屋を明け渡していただく場合があります。
(2) ご利用代金のお支払いは、現金または旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等、及び当ホテルの認めたものとさせていただきます。手形、小切手はお断りいたします。
(3) ご到着時にクレジットカードの確認をさせていただくか、お預り金を申し受けることがございますので、あらかじめご了承ください。
(4) ご宿泊者以外の方から料金のお支払いを受ける場合は、定められた期日までにお支払いがなければ、ご宿泊者ご本人に直接お支払いをご請求申し上げます。
(5) お買物代、切符代、タクシー代、郵便切手代、荷物送料等のお立替えはお断りさせていただきます。
(6) 税金の他、サービス料としてお勘定の10%を加算させていただいておりますので、お心付け等はご辞退申し上げます。

4. 貴重品、お預かり品について
(1) ご滞在の有無に関わらず、フロントでは現金、貴重品、有価証券、腐敗あるいは破損しやすいものなどはお預かりいたしません。万一上記場所において現金、貴重品、有価証券、腐敗あるいは破損しやすいものなどの紛失、盗難等が発生した場合、あるいは変質が生じた場合には当ホテルではその責任を負わない場合がございます。
(2) ホテル内での遺失物の処理は発見日を含め7日間を限度としてホテルが保管し、その後は遺失物法に基づいてお取扱いさせていただきます。

5. 駐車場のご利用について
(1) 駐車中の車内に貴重品及びその他の品物を留置しないでください。駐車中における紛失、盗難等についてはその責任を負いかねます。
(2)ホテルの係員が指定した駐車スペース以外に駐車された車は、レッカーにて移動させていただきます。なお、レッカーに要した費用は、お客様に負担していただきます。
(3) ホテルの係員による車の代行移動 (バレーサービス) は、お断りいたします。
(4) ご宿泊中の駐車場のご利用は一室一台のみ無料です。駐車場ご優待券はフロントにて発券いたしますのでお申しつけください。

6. 暴力団及び暴力団員並びに公共の秩序に反するおそれのある場合について
(1) 「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」 (平成4年3月1日施行) による指定暴力団及び指定暴力団員等の当ホテルの利用はご遠慮いただきます。 (ご予約後、あるいはご利用中にその事実が判明した場合には、その時点でご利用をお断りいたします。)
(2) 反社会団体及び反社会団体員 (暴力団及び過激行動団体など並びにその構成員) の当ホテル利用はご遠慮いただきます。 (ご予約後、あるいはご利用中にその事実が判明した場合には、その時点でご利用をお断りいたします。)
(3) 暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求及びこれに類する行為が認められる場合、直ちに当ホテルの利用はご遠慮いただきます。又、かつて、同様な行為をされた方についてもご遠慮いただきます。
(4) 当ホテルを利用する方が心身耗弱、薬品、飲酒による自己喪失など、ご自身の安全確保が困難であったり、他のお客様に危険や恐怖感、不安感を及ぼす恐れがあると認められるときは、直ちにご利用をお断りいたします。
(5) 館内及び客室内で大声、放歌及び喧騒な行為その他で他者に嫌悪感を与えたり、迷惑を及ぼしたり、又、賭博や公序良俗に反する行為のあった場合には、直ちにご利用をお断りいたします。その他上記各事項に類する行為のあるときは、ご利用をお断りいたします。
(6) 客室内を除き、館内各所に防犯カメラを設置しておりますので、あらかじめご了承ください。

7. ホテル内では他のお客様の迷惑になる下記の物の持ち込み、又は行為はご遠慮ください。
(1) 動物、鳥等のペット類。 (補助犬は除く)
(2) 火薬、揮発油、その他発火又は引火性の物。
(3) 悪臭を発する物。
(4) 法により所持を禁じられている銃砲、刀剣、覚せい剤の類。
(5) 賭博や風紀を乱すような行為、又は他のお客様の迷惑になるような言動。
(6) ゆかた、バスローブ、スリッパ等で客室外に出る事。
(7) 広告、宣伝物の配布、物品の販売、勧誘等。
(8) ホテルの許可なくホテル内のパブリックスペースで写真撮影をする事、及びホテル内で撮影した写真を営業上の目的で使用する事。
(9) 携帯電話のご利用について、適切でない場所での会話や大声での通話など、他のお客様に嫌悪感、迷惑を及ぼす行為。

8. コンピューター通信について
当ホテルは、コンピューター通信設備として、インターネットに接続可能な光回線をご用意いたしております。インターネット回線のご利用は無料です。
客室からのインターネット接続などのコンピューター通信のご利用 (その他コンピューター通信を含む) にあたりましては、次の内容にご同意いただきます。なお、お客様がコンピューター通信を利用された時点で本利用規則の内容に同意いただいたものといたします。
(1) コンピューター通信ご利用にあたり、必要な通信機器、ソフトウエア、その他これらに付随する機器類の準備、接続および設定等については、お客様の自己責任にて行うものといたします。したがって、ご利用にあたっての当社スタッフによる助言についても、その判断はお客様の自己責任とし、当社は責任を負いません。
(2) インターネット回線を利用したメールの送受信は、お客様のご契約先のプロバイダーによりご利用いただけない場合がございます。
(3) 当ホテルからコンピューター通信のご利用にあたりましては、お客様ご自身の責任にて行うものといたします。コンピューター通信のご利用により、お客様に損害が生じた場合でも、当社に過失がある場合を除き、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご利用のコンピューターにウィルス対策や不正アクセス対策等のセキュリティ対策を講じることをお勧めいたします。
(4) コンピューター通信設備の管理にあたりましては留意しておりますが、やむを得ず、異常、故障又は障害が発生した場合は、当社は早急に復旧に努め、それ以上の責任は負わないものといたしますので、お客様のデータ、通信途絶による損害については十分にご注意ください。
(5) コンピューター通信のご利用にあたりましては、以下の行為を禁止し、違反があった場合は利用の停止し、当ホテルおよび第三者に損害が生じた場合は、その損害を賠償していただきます。
・第三者または当ホテルの知的財産権を侵害する行為。
・第三者または当ホテルの財産・プライバシー又は肖像権を侵害する行為
・他の通信を妨げるような大量なデータ送受信等の使用行為および当ホテル又は第三者が管理するサーバー等の設備の運営を妨げる行為。
・無断で第三者に広告宣伝もしくは勧誘のメールを送信する行為、又は受信者が嫌悪感を抱く、もしくはそのおそれのあるメール (嫌がらせメール) を送信する行為。
・コンピューターウィルス等有害なプログラムを使用もしくは提供する行為、またはそれらを支援、宣伝もしくは推奨する行為。
・法令もしくは公序良俗に違反し、第三者または当ホテルに不利益を与える行為。
・その他当ホテルが不適切と判断する行為。

9. 規則の変更について
(1) この規則は、民法上の定型約款に該当し、この規則の各条項は、お客様の一般の利益に適合する場合または変更を必要とする相当の事由があると認められる場合には、民法の規定に基づいて変更します。
(2) この規則の変更は、変更後の規定の内容を、当社所定のウェブサイトに掲載し、掲載の際に定める効力発生日から適用されます。なお、本規則を変更する場合には、変更内容等を記載した書面またはタブレット端末を客室内に備え置きます。

2021年3月31日制定